毎月の給料という概念を無くす方法

毎月の給料というと、平均して25万程度でしょうか。

給料日が待ち遠しい方が大多数を占めていると思います。

もし仮に、何もせずに毎日1万円以上のお金が口座に振り込まれているとなると、どれほど豊かに生活できる事やら。

あなたなら、そんな生活を手に入れたなら毎日何をしますか? 想像しただけでもワクワクするはずです。

 

と、夢物語を語るなと言われそうですが、世の中には毎日一万円どころか、10万円以上稼ぐ人もいます。もちろん、何もせずに。

 

毎日毎日10時間以上の労働の末に、毎月25万円を手にし、毎月の出費を抑えやりくりしている反面、彼らお金持ちは、ある時は海外に遊びに、またある時は、買い物に出かけ値段を見ることなくブランド品をキャッシュで買いあさっているのです。しかも、労働をほとんどせずに。

そんなことは知っている、もともと親がお金持ちだったのだろうと思われた方もいると思いますが、実は、今の時代、悠々自適に生活している方のそのほとんどは、一人で一から財を成した方です。

格差社会といわれてはいますが、自分次第で、貧乏にもなれるし、お金持ちにもなれる時代なのです。

そして、日に日にその格差も拡大しています。

では、なぜ差が出るのか?そこには確かな理由があるのです。

 

まず、一般的な考え方からしますと、幼いころにある教育を受けたせいもあってか、

学歴や良い成績に憧れ、大企業に就職・出世の道に憧れ、それか、老後の事や将来の不安というものを植え付けられます。

その過程において、周りとの同調性の大切さなどを叩き込まれます。義務教育から高校くらいまではこういったことをもろに教育されるわけです。

するとどうでしょうか?

皆、同じような考え方の人たちが出来上がるわけです。その中には、『あれ?なにかおかしいな?』と思う方もいるのですが、幼いころから周りとの同調性を叩き込まれているわけですので、自分の考えに否定的になってしまうのです。

この幼少の頃からの教育とは、しょせん他人の価値観でしかないのに、なぜかそれが正しいと思い、大多数の人たちが、安心安定を求めて、良い成績・良い学校・良い会社・出世・老後の年金といった考え方に走るわけです。

なぜ同じような徹底した教育をするかというと、国の権力者たち(政府・大企業など)の都合です。

 

自分たちの富・名声・力を維持するためには優秀な人材が必要なわけです。それも優秀な人材です。

そのために、幼少の頃から洗脳教育を受けさせられるわけです。

そして、社会に出て初めて気が付くのです。

『あれ?これまで習ってきたことは何だったのだろう?』と。

ムリもありません。昔から、良い成績・良い学校・良い会社・出世・老後の年金暮らし。それと同じくして、周りとの同調性といった洗脳教育が身に付いてしまっているので、思考停止状態に陥りながら、社会に出てしまったのですから。

おかしいと思いつつも、周りはみんな同じようなことをしている。だからみんなと同じようにしておこう。

そう思い込むことが正しいと洗脳されていたのです。

 

周りを見渡してみると、すべてお金を使えと言っています。

それは何かというと、マイホームや車、ブランド品や流行りモノなど。

 

社会人にもなってマイホームもないのか?

社会人にもなって高級車にも乗ってないのか?

社会人にもなってブランド品も持ってないのか?

今年流行りのモノ。これすら持ってないのか??

 

権力者たちはこのように国民に、お金を使えと訴えるのです。

マイホームが一番良い例ですね。

毎月25万円なら、年収は300万円。ボーナスも入れて350万円とします。

年収350万円の人に対し、3000万円もするマイホームを買えというのは酷な話ですが、実際に買ってしまうのです。大企業に働く30代は。

なぜかというと、大企業というブランドのついた会社の一員であるのなら、このくらいの家を持っていて当たり前と言う雰囲気を植え付けるのですね。

どう植え付けるかというと、銀行を使うわけです。

大企業=安定=借金OKという具合に、大企業に勤めているのだから返済は確実に行われるという考えなので、融資を甘くするのです。30年ローンなどですね。

そして、30年ローンを組みマイホームを手に入れた大企業に勤めるサラリーマンたちは、次の30代になる後輩に、『この会社に勤めるのなら簡単にマイホームが手に入る』と伝え購入を促すわけですね。

その同調性の圧力のおかげで、国は儲かる。非常によくできたビジネスといえます。

これは一例ですが、就職から定年までの間に様々な仕組みが施されています。

ここに、『あれ?なにかおかしいな?』と気づかないままでいると、権力者たちの餌食になってしまいます。

この危機的状況から逃れる術があることを、今からお伝えしていきます。

 

毎日が給料日。そんな仕事は存在する

 

 

最初に、働かずに毎日一万円。いや、10万円以上稼げる方法があるとお伝えしました。

そういった人たちは、不動産で収入を得ている方・自分でビジネスを持っている方です。

といったところで、お店を構えるにしろ、不動産投資をするにせよ、多額の借金が必要になります。

それはあまりにリスクがありすぎて、一般人にはなかなか手が出せないのが現状ですね。

仮に、お店を構えた・不動産を手に入れたとしても

大失敗に終わるか、大成功に終わるか。それとも、可もなく否もなくか・・・

結局、生きるか死ぬかの一発逆転を狙ったギャンブルでしかありません。

もちろんこういった方法で稼げる方もおられるのは事実ですが、ここでお伝えするのは

 

①在庫なし

②初期費用10万円以内

③利益率の高い商売

④収益の自動化

 

この4つが当てはまるビジネス。

それがネットビジネスです。

ネットワークビジネス(ねずみ講)ではありません。

インターネットを使ったビジネスです。

数あるネットビジネスの中でも、自分の経験・知識を十分に発揮できるビジネスが、情報発信です。

自分の知識をネット上で発信しながら、アフィリエイトをするわけです。

どうでしょうか?アフィリエイトなんて胡散臭い。そう思われましたか?

しかしよく考えてみてください。

今現在、Amazonや楽天といった大企業もアフィリエイトを行っています。

ほんの10年前までは、確かに物凄く胡散臭いし、実際に詐欺集団もたくさんいました。

しかし、今現在、詐欺集団や胡散臭いアフィリエイターなどは、Googleのおかげでネット上から殲滅させられています。

そしてそれを察知した、善良で優秀な脱サラを目指す会社員・ニートで夢が持てなかった人たちが次々に参入しているネットビジネスが、『アフィリエイト』なのです。

 

毎日毎日、職場と家の往復。

もう嫌だ。

そう思っても、やめられない。

幼いころから刷り込まれた洗脳教育。

『周りと同じようにしておけば幸せになれる』

その考え方のせいで嫌だ嫌だと思いながらも、『周りのみんなも同じようなことをしているのだ』と言い聞かせて、過ぎてゆく日々。

気が付けば、65才。定年。年金暮らし。

やっと自由になれた。

しかし、これからどうするのだろうか?動かない体で・・・

こう考えると怖くなりませんか?僕は正直嫌です。

 

毎日が給料日でしかも労働は最小限。

仕事場は、家はもちろんのこと、カフェ・旅先・海外。いつでもどこでも自分の気が向いたときに仕事をする。

物凄く魅力的ではないでしょうか?

これが、アフィリエイトです。

 

そして僕が、行っているメール講座では、アフィリエイトの中でも一番稼げる

『ブログメルマガアフィリエイト』

について、初歩的な講座を行っています。

7日間+特典付きですのでよろしければご参加ください。

 

 

 

プロフィール

名前:こじぴん

20の時に就職するも一か月で退職。以降ニート生活をする中で、お金について学び始める。

21歳、再就職。同時に外国為替証拠金取引(FX)を始めるもTotal80万近く損をする。

25歳、会社を辞め契約社員として破格の給料を貰いながら、FXに打ち込み、二年後ようやく税金を納めないといけないくらいの金額を稼ぐことに成功。

28歳、独自の投資理論でパチンコに挑戦。一年で約80万円ほど稼ぐことに成功。

30歳、昔から興味のあったネットビジネスに挑戦するも、一旦休業。

現在、あることをきっかけに再挑戦。収益化に成功。

詳細は⇒http://cojipin.com/post_lp/freemail/

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