中国へのコロナ賠償金の結末

久しぶりにAdSenseを見てみようと思い見てみると、何やら見慣れない文字が。

『1月16日までにGDPRが〜〜』と。

意味がわからないので調べてみると、よく他のサイトなんかを見ようとすると、『Cookieが〜プライバシーポリシーが〜同意しますか?』ってあるのですが、それみたいなやつを作って欲しいらしい。w

取り敢えず何故か元々プライバシーポリシーに関するURLがあったので、AdSenseに追加してみたけど、ちゃんと出来ているのかな?明日までに出来ていないと、またやり直しかな?

さて、最近は政治。

特に世界経済や地政学的な勉強をしているのですが、これが面白い。

昔から興味がある分野ではあったものの、中々に難しいため、詳しくは調べられなかったわけですが、ここ最近はわかりやすく解説してくれる方々もいて、とても理解できる分野になりつつまります。

日本にいて、日本のメディアだけを見ていると絶対に知り得ない情報が山ほどあり、その殆どは現実世界で起こってしまう事が多々ある。

今回はその中でも、なるほどそうなるのか!と思った情報があるので、自分なりに精査しながら書いてみようかなと。

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結局コロナはどこから来たのか?

『コロナなんてもう収束したんだからいいんじゃない?』

と思っている人が多数だと思いますが、『コロナはどこから来たのか?』という事は必ず明らかにしないといけない問題ですね。

何年もの間、経済を止めて世界中の人々を危険に晒したコロナ。その損失は計り知れないものだなと。

西側は『中国武漢研究所から流出した!』と言い

中国は『いや、アメリカから始まった!アメリカ軍が武漢に持ち込んでばら撒いた!』と言い、結局どこから来たのか有耶無耶なままになっています。

が、結局中国武漢から流出したというのが濃厚な様です。

https://gendai.media/articles/-/115662?page=1&imp=0

前々から言われてきた事ですが、やはりそうなんだろうなと。

トランプが大統領になれば賠償金は60兆ドル以上

2024年の今年はアメリカ大統領選挙がありますが、今の所トランプ元大統領が優勢という事です。

元々、トランプ大統領を嫌っていたヒスパニック系の人々や、黒人系の人達からの支持が圧倒的との事。

一つの理由は、トランプさんが大統領時代に、恩赦を受けた黒人ラッパーのリルウェインがトランプ支持をしていたり、同じ様に恩赦を受けたラッパーからの支持が強い様です。

ラッパーというのは、若い層の支持が圧倒的に多く、そのラッパー達の影響もあり、人種問わず全体的にトランプ支持層が多勢との事。

もちろん不当に逮捕されていた人達を恩赦にしたという事です。

それだけが理由ではなく、現在の大統領であるバイデンさんは、過去にKKK(白人至上主義)のトップ達と親しくしていた事が明らかになったり、親族の不正などが明らかになってしまい、支持する人が少なくなった様ですね。

というわけで、今の所トランプさんが大統領になるのかな?という感じです。

個人的にも、トランプさんが大統領になって欲しい。

その方が、今起きているウクライナ紛争やイスラエル問題を解決してくれるのかなと。期待している。

トランプさんが大統領になれば、コロナの問題も進めてくれる。

実際にトランプさんは、中国に賠償金として、60兆ドル(日本円にすると9000兆円、約1京)以上の賠償請求すると言う事を、前々から言っている。

もし仮にそうなると。。。

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コロナ賠償金・台湾問題・人権問題

第二次世界大戦が起こったきっかけというのは、第一次世界対戦で敗北し、多額の賠償金(こちらも約1京円)を請求されたドイツから始まったと言えると思います。

戦争で負けた上に、天文学的な賠償金を請求され、ドン底にいたドイツ国民は、ヒトラーという圧倒的な指導者に縋るしかなかった。

フォルクスワーゲンやアウトバーンなどはヒトラーの功績と言えますよね。

そこから再び力をつけたドイツが暴走して再びヨーロッパを戦場にして、その戦争が各国に飛び火、第二次世界大戦へと繋がっていった。

そういった歴史があると思います。

個人的な話ですが、トランプ大統領は確実に再び大統領になるし、コロナの賠償金も中国に請求する。

そうなった場合、中国は暴走するしか無いのかな?と考えています。

実際に、今の中国というのは、不動産バブルも崩壊して、色んなメッキが剥がれ落ちてきている状況と言えます。

経済も停滞しつつある中、中国が推し進める九段線計画も各国に警戒され、当初よりうまくいかなくなってきている。

更には台湾問題や、チベットウイグル内モンゴル人権問題。

最もやばいのがトランプ砲(コロナ賠償金)

中国が暴走する問題は山ほどあるんだなと見ています。

ただ、習近平という人は、かなり慎重派の様で、台湾侵攻はしばらくは無いとの事です。戦争にはかなり慎重になっているとの事。

といってもトランプ砲が実現すればどうなるかわかりませんね。